湘南のここちいい家づくり相談

kokochieではこんな工務店さんをご紹介しています。

声
contents

湘南の家って、どうしてこんなに素敵なの?ってよく聞かれます。
湘南の住まいが輝いて見える理由。
それは、ライフスタイルにこだわりを持つ人が多く住んでいるから。
そして、そんな人々のこだわりをカタチにできる工務店があるからです。
いくらおのれのセンスが良くても、自分ひとりで家を建てることはできません。
大切なのは、パートナーである工務店選び。
湘南の土地や暮らしを熟知している会社なら、あなたが望んだ以上のものを生み出してくれるはず。
私たち、湘南 住Select ここちいい家づくり相談でご紹介する工務店はそうしたところだけ。

何故地元の工務店をご紹介するのか、また紹介する会社の特徴についてお知らせします。

だから、地元の工務店 その1

湘南を誰よりも知っているから。
地元の会社は、当然ながら湘南エリアの気候や土壌、風土を熟知しています。その土地の個性や特徴に合わせて、構造や材質、間取り、窓の配置などを考え、プランに取り入れてくれます。

だから、地元の工務店 その2

地元へのプライドがあるから。
湘南生まれの湘南育ち。地域密着の工務店は、社長やスタッフがジモティーということもあります。
だからこそ、地元への愛着はひとしお。「家づくりは街づくり」という意識が高く、街並みにマッチした住まいのデザインにプライドをかけています。わが家が湘南の風景の一部になるなんて、ちょっと嬉しいですよね。

だから、地元の工務店 その3

つくる人の顔が見えるから。
社長や営業さん、設計さん、現場監督さん。
住まいづくりに関わるそれぞれの担当者の距離が近い!だから、 ちょっとした疑問にもすぐに返答してもらえたり、工事途中の注文でも比較的通りやすいという利点があります。
家づくりはコミュニケーションが大切。
誰が自分の家をつくっているのか、顔が見えると安心ですよね。
現場も、施主の顔が見えることで、「いい家をつくろう」という責任感が生まれるのです。
一方大手ハウスメーカーなどは元請け業務はするものの実際に建てるのは下請け工務店ということがほとんど。
しかも現場からワザワザ遠い会社が来ることが多いです。
作り手と住む側が、しっかりコミュニケーションできることなんか期待できませんよね。

だから地元の工務店をご紹介しています。

だから、地元の工務店 その4

いつもそばにいてくれるから。
家は、完成したらそれでおしまいというものではありません。長く住んでいれば不具合が生じることもあるし、後から何かを加えたり、リフォームしたくなることもあるでしょう。そんな時、地元の会社ならすぐに対応してくれるはずです。アフターフォローやメンテナンスは、地域密着の工務店の得意とするところです。目の届く場所にいつもいる、わが家の「かかりつけのお医者さん」。
長いお付き合いをめざしましょう。一方大手ハウスメーカーなどは、実際には下請け会社が建築します。作り手と住む側の距離が遠い、これはあとあと心配です。元請けのはずのメーカーの担当者が異動や転職なんてこともありえます。
だから地元の工務店をご紹介しています。

だから、地元の工務店 その5

ワガママには慣れっこだから。
こだわりがあるからこそ、湘南に家を建てる人は、とてもライフスタイルへの要求が高い。
地元で長年活動している工務店は、そんな施主のワガママをいくつもカタチにしてきました。
つまり、さまざまな家族のライフスタイルに合わせた、湘南住宅の実例をたくさん持っているということ。
「ゆっくりお酒を飲むスペースがほしい」
「こんな自然素材を使いたい」 【参考コラム:自然素材をお勧めする理由
「こんな間取りにしたい」
「海遊びが楽しくなりそうな工夫がほしい」

大手や他エリアの会社では「無理」と言われる部分を、高い設計デザイン力で応えてくれます。
希望が意外とカンタンに通ってしまうかもしれません。
だから地元の工務店をご紹介しています。

だから、地元の工務店 その6

人生を楽しんでいる人が多いから。
湘南という地域性がそうさせるのでしょうか。
このエリアの工務店の社長やスタッフは、趣味人が多いんです。
サーフィン、ジェットスキー、ヨット、釣りなどのマリン系をはじめ、車、バイク、自転車、音楽、ペット、旅行、エトセトラ。
自分の嗜好とぴったりハマると、打合せなんてそっちのけで話が盛り上がってしまうことも…。家づくりには関係ない?
いいえ、同じ趣味だからこそ、こちらの希望や悩みを理解してもらいやすい。
かゆいところに手の届くような、絶妙なプランを提案してくれたりするのです。
だから地元の工務店を紹介しています。

だから、地元の工務店 その7

素材の良さを知っているから。
無垢の木材や、珪藻土や漆喰などの塗り壁は自然から生まれてきた素材です。
素足が気持ちいい床。呼吸する壁。経年変化が楽しめる木材。
こうした住み手にとって気持ちいい素材のことを知っている、使い慣れている会社だけをご紹介します。

だから地元の工務店を紹介しています。参考コラム:自然素材をお勧めする理由

だから、地元の工務店 その8

素敵な人柄、会社柄だから。
こんな話がありました。
複数の会社に建築プランを依頼してから決めようとしたNさん。
2,3社の建築会社に土地を見てもらい、自分達の思いを伝え、プランと概算予算をつくってもらいました。
そのいずれもがとても満足のいくもの。でも、依頼するのは1社だけ。
一生懸命な各社の姿勢に泣く泣く一社に決めなければいけない、お断りをしないといけないことがとても申し訳なく思ったそうです。地元の工務店は目の前のお客様に真っ直ぐに向かう人柄、会社柄を持っています。

だから地元の工務店を紹介しています。

だから、地元の工務店 その9

元請比率が高いから。
施主様から選ばれ、受注する、
口コミや紹介での仕事の依頼が多い、
信頼を獲得したり、信用が構築できていることの証となります。
こうした信頼信用は一朝一夕ではできないものです。
大手ハウスメーカーの下請けや不動産会社の専属建売だと、施工マニュアルによるパターン化で現場の力不足になり得ます。施主様の要望を家づくりに活かす技術は、日ごろ、施主様から元請けで仕事をしている会社の得意とするところです。
地元でお客様から選ばれる工務店。

だから地元の工務店を紹介しています。

【そうは言っても、小さな工務店に頼んで大丈夫?】

施工半ばで工事が打ち切られ、マイホームが完成しないまま多額の住宅ローンが残るという、あってはならないトラブルが
相次ぎ社会問題となっています。今や、大手ハウスメーカーでも倒産する時代。小さな工務店にお願いすることに
不安を感じる人もいるかもしれません。
しかし中小工務店が危険なのではりません。
無理な受注や過度な目標をしている会社が危険なので規模の大小ではありません。

【あらかじめ注意しないといけない会社】

・過大な広告をしている会社
・棟数目標など、数の目標にに追われている会社
・契約時の建築費の支払比率が高い会社、多額を要求する会社(一般的に契約時1割程度)

「頭金をたくさん払うと割り引く」などとの営業トークで契約時に多額の支払を求められるところ
こうしたところは要注意。

また、工務店によっては「住宅完成保証制度」を活用し、設計から着工、そして完成までのステップをきちんと保証し、 施主のもとへ新居を確実に引き渡すための制度(いわば「家づくりの保険」のようなもの)を使うこともできます。
万一の事態に備えて、万全の体勢を。
使える制度を賢く調べるのも大事な家づくりに必要なこと。こうした仕組みもお教えします。

地元の工務店で家を建てた人の声

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